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    <title>田舎暮らしとDIY製作記録集</title>
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    <updated>2006-09-02T23:50:42Z</updated>
    <subtitle>お金のない私が、家を新築。 カーポートからウッドデッキ、芝生張り、煉瓦・枕木敷き、木製物置、
そして夢のガーデンハウス作りまで、DIY初心者の私の苦労の結晶。
ご近所をあっと言わす自作集と、有機無農薬栽培の家庭菜園を公開！</subtitle>
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    <title>「自家製 有機無農薬栽培の大豆で豆腐をつくる」　その1</title>
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    <published>2006-06-10T23:36:02Z</published>
    <updated>2006-09-02T22:44:18Z</updated>
    
    <summary> 我が家の家庭菜園では、毎年大豆をたくさん栽培しています。 2歳の娘は、枝豆が大好きですので、半分以上は、大豆になる前に枝豆として収穫してしまいますが、1/3は、大豆として収穫します。 黒大豆と白い大豆を栽培しています。 秋には、台所の三角コーナーのネットに入れて、カーポートの下で、日陰天日干しを1...</summary>
    <author>
        <name>DIYマスター　大輔</name>
        
    </author>
            <category term="12" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://diy.11joho.biz/">
        <![CDATA[<p><img alt=""
     hspace="0"
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     "http://blog.daisuke.bz/media/img_20060611T083346435.jpg"
     align="baseline"
     border="0" /></p>
<p>我が家の家庭菜園では、毎年大豆をたくさん栽培しています。</p>
<p>2歳の娘は、枝豆が大好きですので、半分以上は、大豆になる前に枝豆として収穫してしまいますが、1/3は、大豆として収穫します。
</p>
<p>黒大豆と白い大豆を栽培しています。</p>
<p>秋には、台所の三角コーナーのネットに入れて、カーポートの下で、
日陰天日干しを1ヶ月くらいしてからジップロックなどの密封の袋に入れて保存します。5年以上保存できます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今回は、その大豆を使って豆腐を作ることにしました。</p>
<p>黒大豆でも作ることがありますが、見た目がセメントみたいな灰色になります。でも、味は最高！</p>
<p>写真は、一般的な白い大豆で作ったときのもので紹介します。</p>
<p><img alt=""
     hspace="0"
     src=
     "http://blog.daisuke.bz/media/img_20060611T083403700.jpg"
     align="baseline"
     border="0" /></p>
<p>まず、大豆の他に用意するものは、にがりと木綿のサラシの袋です。</p>
<p>にがりは、薬局に行くと売っています。</p>
<p>サラシの袋は、サラシの布を、自分で縫って作りました。</p>
<p><img alt=""
     hspace="0"
     src=
     "http://blog.daisuke.bz/media/img_20060611T083425962.jpg"
     align="baseline"
     border="0" /></p>
<p>1.つけ込み</p>
<p>大豆2カップ（約280グラム）をよく洗い７カップの水に夏期は半日、冬季１日くらい浸けます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img alt=""
     hspace="0"
     src=
     "http://blog.daisuke.bz/media/img_20060611T083448194.jpg"
     align="baseline"
     border="0" /></p>
<p>2.ミキサー</p>
<p>水を吸ってプリプリになった大豆と水を一緒に２～３回に分け、1.5～2分くらいミキサーにかけます。</p>
<p><img alt=""
     hspace="0"
     src=
     "http://blog.daisuke.bz/media/img_20060611T083511447.jpg"
     align="baseline"
     border="0" /></p>
<p>↑これが生呉（ナマゴ）です。水が少ないとミキサーが空回りするので、水を足します。</p>
<p>足した分だけ煮込む時の水を減らしてください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img alt=""
     hspace="0"
     src=
     "http://blog.daisuke.bz/media/img_20060611T083531236.jpg"
     align="baseline"
     border="0" /></p>
<p>生呉（ナマゴ）ができました！</p>
<p>（つづく）</p>]]>
        
    </content>
</entry>
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    <title>「自家製 有機無農薬栽培の大豆で豆腐をつくる」　その2</title>
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    <id>tag:diy.11joho.biz,2006://8.221</id>
    
    <published>2006-06-12T02:37:40Z</published>
    <updated>2006-09-02T22:44:18Z</updated>
    
    <summary> 3.煮込む 大きな鍋に9カップの水を煮立たせ生呉（ナマゴ）を入れます。 焦げ付かないようにしゃもじで静かにかき混ぜます。 沸騰したら煮こぼれないように弱火にして1分程度煮ます。 この時も、焦げ付かないように時々かき混ぜてください。 ※泡がいっぱい出てきますから　鍋は大きい程いいですよ！ 4.煮汁を...</summary>
    <author>
        <name>DIYマスター　大輔</name>
        
    </author>
            <category term="12" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://diy.11joho.biz/">
        <![CDATA[<p><img alt=""
     hspace="0"
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     "http://blog.daisuke.bz/media/img_20060611T084638976.jpg"
     align="baseline"
     border="0" /></p>
<p>3.煮込む</p>
<p>大きな鍋に9カップの水を煮立たせ生呉（ナマゴ）を入れます。</p>
<p>焦げ付かないようにしゃもじで静かにかき混ぜます。</p>
<p>沸騰したら煮こぼれないように弱火にして1分程度煮ます。<br />
この時も、焦げ付かないように時々かき混ぜてください。</p>
<p>※泡がいっぱい出てきますから　鍋は大きい程いいですよ！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img alt=""
     hspace="0"
     src=
     "http://blog.daisuke.bz/media/img_20060611T084652966.jpg"
     align="baseline"
     border="0" /></p>
<p>4.煮汁を木綿のサラシ袋へ</p>
<p>煮汁を木綿のサラシ袋にあけます。</p>
<p>熱いので、ボールにサラシ袋を被せてから注ぐと良いと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img alt=""
     hspace="0"
     src=
     "http://blog.daisuke.bz/media/img_20060611T084728557.jpg"
     align="baseline"
     border="0" /></p>
<p>5.豆乳をしぼる</p>
<p>しぼり汁が豆乳。袋の中に残ったのがオカラです。</p>
<p>熱いのでナベ等に水を溜め手を充分に冷やしながら絞ってください。</p>
<p>菜ばしなどを使って絞ると良いと思います。</p>
<p>※本当に熱いのでやけどしないように注意してくださいね。</p>
<p><br />
&nbsp;</p>
<p><img alt=""
     hspace="0"
     src=
     "http://blog.daisuke.bz/media/img_20060611T084748496.jpg"
     align="baseline"
     border="0" /></p>
<p>↑これが豆乳です。表面に湯葉らしきものが張ってきます。</p>
<p><img alt=""
     hspace="0"
     src=
     "http://blog.daisuke.bz/media/img_20060611T084804108.jpg"
     align="baseline"
     border="0" /></p>
<p>↑これが、おからです。これも捨てずに料理に使います！</p>
<p>（つづく）</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>「自家製 有機無農薬栽培の大豆で豆腐をつくる」　その3</title>
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    <id>tag:diy.11joho.biz,2006://8.222</id>
    
    <published>2006-06-13T02:10:27Z</published>
    <updated>2006-09-02T22:44:18Z</updated>
    
    <summary>6.豆乳を温める（写真がなくてごめんなさい） 豆乳をテフロンの鍋に入れて、70～75度にします。 この温度が大切です。 温度計できちんと測ってくださいね！ 我が家では、小学校の時に理科の実験で使っていたようなガラス製の棒状の温度計を使用しています。薬局かホームセンターで売っていると思います。 適温に...</summary>
    <author>
        <name>DIYマスター　大輔</name>
        
    </author>
            <category term="12" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://diy.11joho.biz/">
        <![CDATA[<p>6.豆乳を温める（写真がなくてごめんなさい）</p>
<p>豆乳をテフロンの鍋に入れて、70～75度にします。<br />
この温度が大切です。</p>
<p>温度計できちんと測ってくださいね！</p>
<p>我が家では、小学校の時に理科の実験で使っていたようなガラス製の棒状の温度計を使用しています。
薬局かホームセンターで売っていると思います。</p>
<p>適温になったら火を止めます。<br />
温度が低いと固まりません。<br />
高すぎると早く固まってしまいます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>7.苦塩（ニガリ）を加える（写真を撮る心の余裕がありませんでした）</p>
<p>豆乳の中に苦塩（ニガリ液）20～25ccをお湯で4～5倍(80～125cc）に薄めてお使いください。</p>
<p>しゃもじを添えて少しづつたらしながら入れ、まんべんなくかき混ぜると固まりはじめます。</p>
<p>透明な上澄み部分がポツポツと数カ所できてきます。10分くらいねかせてください。何回か作ると次第にコツがわかってきます。
</p>
<p>表面に浮いた泡をおたまですくい取り除きます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img alt=""
     hspace="0"
     src=
     "http://blog.daisuke.bz/media/img_20060611T091038205.jpg"
     align="baseline"
     border="0" /></p>
<p>8.流し込み</p>
<p>豆腐の型がなくてもザルで充分です。</p>
<p>ザルに木綿のサラシ布を敷き、おたまで豆腐をすくい入れます。</p>
<p>※この時、透明な煮汁（豆乳）
が出ますが白く濁った煮汁が出るようであればるようであれば豆腐分が良く固まっていないので何回か挑戦してコツをつかんでください。
</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>9.重し</p>
<p>布の端で上方をおおい、適当な大きさの平らな皿を押し蓋として、重石（小さなボールに水を入れる）を調整しながら水をきります。
</p>
<p>5～10分くらいそのままにしておきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img alt=""
     hspace="0"
     src=
     "http://blog.daisuke.bz/media/img_20060611T091050152.jpg"
     align="baseline"
     border="0" /></p>
<p>その後水を張った大き目のボールの中に入れ、布をはがします。<br /></p>
<p><img alt=""
     hspace="0"
     src=
     "http://blog.daisuke.bz/media/img_20060611T091112214.jpg"
     align="baseline"
     border="0" /></p>
<p>10.苦塩（ニガリ）のアク抜き</p>
<p>出来上がった手作り豆腐は、天然苦塩（ニガリ）
を使用していますので大豆の旨味と天然苦塩のミネラル分を逃がさない為に流水による苦塩（ニガリ）のアク抜きは必要ありませんが、
<br />
苦塩を入れすぎた場合等は流水で<br />
アク抜きをして下さい。<br /></p>
<p><img alt=""
     hspace="0"
     src=
     "http://blog.daisuke.bz/media/img_20060611T091125593.jpg"
     align="baseline"
     border="0" /></p>
<p>11.水切り</p>
<p>ザルまたは金網等で水を切り完成です！</p>
<p>出来たての豆腐は、大豆の香りがして最高に美味しいので、<br />
ぜひ、温かいうちに召し上がってください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img alt=""
     hspace="0"
     src=
     "http://blog.daisuke.bz/media/img_20060611T091140455.jpg"
     align="baseline"
     border="0" /></p>
<p>ピンボケの写真ですが、ひじきやニンジンなどと、おからをしょうゆ味で炒めて一品つくりました。</p>
<p>大豆って本当に最高の食材です。</p>
<p>みなさんも、自分で大豆を栽培して豆腐をつくってみてはいかがでしょうか！？</p>]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>自作物置製作編　8　「物置に最適な、自作吊り引き戸の秘密」</title>
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    <id>tag:diy.11joho.biz,2006://8.223</id>
    
    <published>2006-06-19T22:00:13Z</published>
    <updated>2006-09-02T22:44:18Z</updated>
    
    <summary>前回ご紹介した物置の、吊り引き戸の仕組みを知りたいというご意見が多かったので、今回特別にその秘密を公開いたします。 ホームセンターで手に入るものだけを使って私が工夫したものです。 開き扉であれば、風の強い日に開けっ放しにしづらいので、やはり引き戸が良いなぁと考えていました。 通常、引き戸は、下にレー...</summary>
    <author>
        <name>DIYマスター　大輔</name>
        
    </author>
            <category term="08" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://diy.11joho.biz/">
        <![CDATA[<p>前回ご紹介した物置の、吊り引き戸の仕組みを知りたいというご意見が多かったので、今回特別にその秘密を公開いたします。</p>
<p>ホームセンターで手に入るものだけを使って私が工夫したものです。</p>
<p>開き扉であれば、風の強い日に開けっ放しにしづらいので、やはり引き戸が良いなぁと考えていました。</p>
<p>通常、引き戸は、下にレールがあってその上をドアの下に付いたタイヤが回ってスライドするのですが、この物置は、
家庭菜園で使うものを多く収納するのが目的で、家庭菜園に面した場所に建てましたので、泥の付いた長靴で出入りすることが多く、
レールをつけても、泥で詰まって動きが悪くなるおそれがありまして、吊り引き戸に挑戦してみました。</p>
<p>こんな風な仕組みにしようというイメージが自分の中で湧き起こってきまして、早速ホームセンターに行きました。</p>
<p>柄のついた滑車２個、鉄の棒１本、金具２個、小さな車輪２個を購入しました。</p>
<p><img alt=""
     hspace="0"
     src=
     "http://blog.daisuke.bz/media/img_20060620T065941103.JPG"
     align="baseline"
     border="0" /></p>
<p>上の写真をご覧頂くと分かると思いますが、上の部分の秘密は、このようになっています。</p>
<p>レールの取り付け高さは、実際にドアを動かしてみて、床に引っかからないギリギリに調整してから、本体に木ネジで固定します。
</p>
<p><img alt=""
     hspace="0"
     src=
     "http://blog.daisuke.bz/media/img_20060620T065942835.JPG"
     align="baseline"
     border="0" /></p>
<p>鉄の棒の直径は、購入した滑車に噛み合わせて最適なサイズのものを購入します。長さは、ドアの幅の倍くらい必要です。</p>
<p><img alt=""
     hspace="0"
     src=
     "http://blog.daisuke.bz/media/img_20060620T065944678.JPG"
     align="baseline"
     border="0" /></p>
<p>角材に丸ノコやノミなどで、鉄の棒がはまるような溝を彫ってその上に鉄の棒を置いて、両端を金属の金具を曲げて固定します。</p>
<p><img alt=""
     hspace="0"
     src=
     "http://blog.daisuke.bz/media/img_20060620T065946060.JPG"
     align="baseline"
     border="0" /></p>
<p>上から吊っているだけだと、ドアが内側に揺れますので、このように車輪をドアの左右の下に取り付けます。</p>
<p><img alt=""
     hspace="0"
     src=
     "http://blog.daisuke.bz/media/img_20060620T065947452.JPG"
     align="baseline"
     border="0" /></p>
<p>手前にある車輪のおかげで、ドアを閉めるときにきちんと締まるようになります。</p>
<p>皆さんの物置も、是非吊り引き戸にしてみてください。<br />
使い勝手が本当に良いですよ！</p>]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>有機無農薬栽培日記　近況報告6/28　すくすく育ってきました！</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://e-daisuke.sakura.ne.jp/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=8/entry_id=224" title="有機無農薬栽培日記　近況報告6/28　すくすく育ってきました！" />
    <id>tag:diy.11joho.biz,2006://8.224</id>
    
    <published>2006-06-28T14:01:00Z</published>
    <updated>2006-09-02T22:44:18Z</updated>
    
    <summary>最近の家庭菜園の様子をご覧いただきたいと思います。 下記が、家庭菜園全体の風景です。 今年の6月は、天候に恵まれず晴れの日が数日しかありませんでしたので、 ビニールトンネルで温度を上昇させて発育を促進しています。 ちなみにこのビニールは、ホーマックというホームセンターで、100ｍ巻きの1ロールを33...</summary>
    <author>
        <name>DIYマスター　大輔</name>
        
    </author>
            <category term="12" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://diy.11joho.biz/">
        <![CDATA[<p>最近の家庭菜園の様子をご覧いただきたいと思います。</p>
<p>下記が、家庭菜園全体の風景です。</p>
<p>今年の6月は、天候に恵まれず晴れの日が数日しかありませんでしたので、<br />
ビニールトンネルで温度を上昇させて発育を促進しています。</p>
<p>ちなみにこのビニールは、ホーマックというホームセンターで、100ｍ巻きの1ロールを3300円程で購入してきました。
お客さんが良く買われている園芸コーナーには4ｍで1600円というビニールが売っていましたが、そんな高いものでは割に合いません。
みなさんも購入されるときには1ロールの農業用のものを変われることをお勧めします。</p>
<p><img alt=""
     hspace="0"
     src=
     "http://blog.daisuke.bz/media/img_20060628T230033546.jpg"
     align="baseline"
     border="0" /></p>
<p>手前の紫色の花は、チャイブの花です。</p>
<p>多年草で手軽に栽培できます。</p>
<p><img alt=""
     hspace="0"
     src=
     "http://blog.daisuke.bz/media/img_20060628T230035062.jpg"
     align="baseline"
     border="0" /></p>
<p>これは、長ネギです。</p>
<p>成長するにつれて、両側から土を盛ってやると、どんどん上に伸びて行き、白い茎の部分が長く成長します。</p>
<p><img alt=""
     hspace="0"
     src=
     "http://blog.daisuke.bz/media/img_20060628T230037562.jpg"
     align="baseline"
     border="0" /></p>
<p>上は、ルバーブです。　もうそろそろ収穫できそうです。</p>
<p>茎を切って、ジャムにすると酸味のあるさっぱりとしたジャムができます。</p>
<p>プレーンヨーグルトにかけて食べるとヘルシーです！</p>
<p><img alt=""
     hspace="0"
     src=
     "http://blog.daisuke.bz/media/img_20060628T230039765.jpg"
     align="baseline"
     border="0" /></p>
<p>こちらは、不織布で虫除けをしているブロッコリーです。</p>
<p>もう少しすると中心部分に花蕾ができてきます。</p>
<p>ちょうちょが卵を産むと、青虫が発生して葉を食い荒らすので、不織布での虫除けは無農薬栽培に有効です。</p>
<p><img alt=""
     hspace="0"
     src=
     "http://blog.daisuke.bz/media/img_20060628T230041062.jpg"
     align="baseline"
     border="0" /></p>
<p>↑キャベツとレタスとサラダ豆です。</p>
<p>キャベツもだんだん中心が巻いてきました。そろそろ虫除けが必要です。</p>
<p><img alt=""
     hspace="0"
     src=
     "http://blog.daisuke.bz/media/img_20060628T230043171.jpg"
     align="baseline"
     border="0" /></p>
<p>↑かぼちゃと絹さやです。</p>
<p><img alt=""
     hspace="0"
     src=
     "http://blog.daisuke.bz/media/img_20060628T230046218.jpg"
     align="baseline"
     border="0" /></p>
<p>これは、たまねぎです。</p>
<p>今年はなかなか大きくなりません。</p>
<p><img alt=""
     hspace="0"
     src=
     "http://blog.daisuke.bz/media/img_20060628T230047890.jpg"
     align="baseline"
     border="0" /></p>
<p>でも、最近少しは成長したようです。</p>
<p><img alt=""
     hspace="0"
     src=
     "http://blog.daisuke.bz/media/img_20060628T230050046.jpg"
     align="baseline"
     border="0" /></p>
<p>トマトは、ビニールで周囲を囲ったおかげで、例年よりも生育が早いようです。</p>
<p><img alt=""
     hspace="0"
     src=
     "http://blog.daisuke.bz/media/img_20060628T230052046.jpg"
     align="baseline"
     border="0" /></p>
<p>もう青い実がたくさん付いてきました。</p>
<p><img alt=""
     hspace="0"
     src=
     "http://blog.daisuke.bz/media/img_20060628T230053109.jpg"
     align="baseline"
     border="0" /></p>
<p>ナスとピーマン、ししとうなども栽培しています。</p>
<p><img alt=""
     hspace="0"
     src=
     "http://blog.daisuke.bz/media/img_20060628T230054234.jpg"
     align="baseline"
     border="0" /></p>
<p>ナスにも花がついてきました。</p>
<p><img alt=""
     hspace="0"
     src=
     "http://blog.daisuke.bz/media/img_20060628T230055734.jpg"
     align="baseline"
     border="0" /></p>
<p>右側は、ほうれん草です。もう少しで収穫できそうです。</p>
<p>左側には、白菜の苗とブロッコリーの小さな苗を育てています。</p>
<p>長い期間収穫するために、種まきの時期を何度かに分けて生育をずらすと良いですよ！</p>
<p><img alt=""
     hspace="0"
     src=
     "http://blog.daisuke.bz/media/img_20060628T230057437.jpg"
     align="baseline"
     border="0" /></p>
<p>↑大豆です。雑草の方が生長していたので、一生懸命草むしりをしました。</p>
<p><img alt=""
     hspace="0"
     src=
     "http://blog.daisuke.bz/media/img_20060628T230059109.jpg"
     align="baseline"
     border="0" /></p>
<p>パセリ、セロリ、大葉です。</p>
<p><img alt=""
     hspace="0"
     src=
     "http://blog.daisuke.bz/media/img_20060628T230100828.jpg"
     align="baseline"
     border="0" /></p>
<p>両側にとうもろこし、真ん中に落花生を植えているのですが、発芽しないところが格好あります。</p>
<p>このように、我が家の菜園もまずます順調に推移しています。</p>
<p>皆さんも、家庭菜園に挑戦してみて下さいね。</p>
<p>これからでも遅くない作物がたくさんありますよ！</p>]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>このサイトを見た方が、我が家に見学に来られました！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://diy.11joho.biz/2006/06/post_10.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://e-daisuke.sakura.ne.jp/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=8/entry_id=225" title="このサイトを見た方が、我が家に見学に来られました！" />
    <id>tag:diy.11joho.biz,2006://8.225</id>
    
    <published>2006-06-28T15:13:30Z</published>
    <updated>2006-09-02T22:44:18Z</updated>
    
    <summary>私は、インターネットを通じて、自分が作ってきたDIYの経験やノウハウを全国の皆さんに情報提供する「DIY実践塾」を主宰しており、今までメールやコメントでいろいろなお問い合わせをいただくことが多かったのですが、何と今回は、是非、我が家のガーデンハウスや庭を見たいとメールをいただき実際に見学に来られたご...</summary>
    <author>
        <name>DIYマスター　大輔</name>
        
    </author>
            <category term="07" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://diy.11joho.biz/">
        <![CDATA[<p>私は、インターネットを通じて、自分が作ってきたDIYの経験やノウハウを全国の皆さんに情報提供する「DIY実践塾」
を主宰しており、今までメールやコメントでいろいろなお問い合わせをいただくことが多かったのですが、何と今回は、是非、
我が家のガーデンハウスや庭を見たいとメールをいただき実際に見学に来られたご夫婦がいらっしゃいました。</p>
<p>お二人は、6年ほど前に本州から帯広に移住されてきた片山さんご夫婦です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>このサイトでご紹介している私の作品集の実物をご覧いただきましたが、その中でも感動していただいたのが、ふかふかの芝生と、
大人8人以上が焼き肉を楽しむこともできるガーデンハウスでした。</p>
<p>実物を見ていただくと良さが分かっていただけるのと、作りたい、作れるかも・・・という気持ちになってくるのだと思います。</p>
<p><img alt=""
     hspace="0"
     src=
     "http://blog.daisuke.bz/media/img_20060629T001329109.jpg"
     align="baseline"
     border="0" /></p>
<p>我が家の2歳の娘も一緒に写真に写っています！</p>
<p><img alt=""
     hspace="0"
     src=
     "http://blog.daisuke.bz/media/img_20060629T001330890.jpg"
     align="baseline"
     border="0" /></p>
<p>この芝生も毎週1回の芝刈りと毎月1回の肥料散布の継続の賜物です。</p>
<p><img alt=""
     hspace="0"
     src=
     "http://blog.daisuke.bz/media/img_20060629T001332046.jpg"
     align="baseline"
     border="0" /></p>
<p>ぜひ、お二人には、今年頑張ってガーデンハウスを作っていただきたいと思います。</p>
<p>初めての近場の方ですので、お二人の製作風景も時々見に行って、このサイトでご紹介して行こうと思います。</p>
<p>もし見学をご希望される方がいらっしゃいましたら、ご連絡ください。</p>
<p>可能な限りご対応させていただきたいと思います。</p>
<p>インターネット上だけでなく、リアルに「DIY実践塾」の活動や交流を拡大していきたいと考えています。</p>
<p>よろしくお願いしますね！</p>]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>カレーパーティー</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://diy.11joho.biz/2006/07/post_11.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://e-daisuke.sakura.ne.jp/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=8/entry_id=226" title="カレーパーティー" />
    <id>tag:diy.11joho.biz,2006://8.226</id>
    
    <published>2006-07-02T21:29:04Z</published>
    <updated>2006-09-02T22:44:18Z</updated>
    
    <summary> 先日、広告制作関係の方々にご招待いただいて、 男だけの「カレーパーティー」というものに参加させていただきました。 主催者は、地元でフリーマガジンを発行しているOさんで、 カレーが大好きな方です。 実は、この日で彼はカレーを４日連続食べているという話をされていました！ 広告のデザイナーやカメラマンな...</summary>
    <author>
        <name>DIYマスター　大輔</name>
        
    </author>
            <category term="99" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://diy.11joho.biz/">
        <![CDATA[<p><img alt=""
     hspace="0"
     src=
     "http://blog.daisuke.bz/media/img_20060703T062901031.JPG"
     align="baseline"
     border="0" /></p>
<p>先日、広告制作関係の方々にご招待いただいて、<br />
男だけの「カレーパーティー」というものに参加させていただきました。</p>
<p>主催者は、地元でフリーマガジンを発行しているOさんで、<br />
カレーが大好きな方です。</p>
<p>実は、この日で彼はカレーを４日連続食べているという話をされていました！</p>
<p>広告のデザイナーやカメラマンなど男が５人集まっての怪しげな雰囲気もしそうなパーティーでしたが、<br />
これは是非みなさんにもやっていただきたい素晴らしいパーティーでしたのでご紹介します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>５名のうち3人がそれぞれ趣向を凝らしたカレーを作ってきて、<br />
残りの人がご飯を炊いてきて、みんなでそれぞれのカレーを食べ合うという内容です。</p>
<p><br />
それぞれのカレーが全く違うテイストでカレーの奥深さと、<br />
普段見ることができない各人の新たな側面が垣間見られました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>携帯電話のカメラで撮影したので画質が悪いですがそれぞれのカレーの写真です。</p>
<p><img alt=""
     hspace="0"
     src=
     "http://blog.daisuke.bz/media/img_20060703T062902453.JPG"
     align="baseline"
     border="0" /></p>
<p>↑は、Oさんの事務所で一緒に働いているデザイナーさんのカレーで、<br />
特徴は、水の代わりに野菜ジュースをたくさん使用した野菜カレーです。</p>
<p>野菜ジュースのまろやかな甘さで子供でも食べやすいカレーでした。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img alt=""
     hspace="0"
     src=
     "http://blog.daisuke.bz/media/img_20060703T062903484.JPG"
     align="baseline"
     border="0" /></p>
<p>↑は、Oさんのひき肉とナスのカレーです。<br />
実は、料理好きの私を唸らせた絶品カレーです。</p>
<p>玉ねぎを丹念に炒めた奥深い甘みとコクがあり、<br />
旨みが凝縮したカレーでした！</p>
<p><img alt=""
     hspace="0"
     src=
     "http://blog.daisuke.bz/media/img_20060703T062905265.JPG"
     align="baseline"
     border="0" /></p>
<p>↑は、見た目がおいしそうに見えませんが私が作ったタイのグリーンカレーです。</p>
<p>昔、東南アジアに、1ヶ月間放浪の旅をした時に食べたあの味が忘れられなくてたまに作るのですが、
日本にはない味で最高に旨いと思います。</p>
<p>今回、初めてグリーンカレーを食べる人が多かったのですが、皆さん喜んで食べていただけたようです。</p>
<p>ただ、うちの妻は、ココナッツミルクが入ったこのカレーの匂いが嫌いらしく、我が家で食べるのは私だけなので、
滅多に作れないのが残念です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これからの時期、キャンプなどでカレーパーティーも面白いかもしれませんね。</p>]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>7月1日ヤマメ釣り解禁！　釣りに行ってきました。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://diy.11joho.biz/2006/07/71.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://e-daisuke.sakura.ne.jp/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=8/entry_id=227" title="7月1日ヤマメ釣り解禁！　釣りに行ってきました。" />
    <id>tag:diy.11joho.biz,2006://8.227</id>
    
    <published>2006-07-05T01:35:51Z</published>
    <updated>2006-09-02T22:44:18Z</updated>
    
    <summary> ここ十勝は、5月6月はヤマメの資源保護のため禁漁となっており 7月1日から解禁となります。 解禁直後は本当に良く釣れるので、釣りマニアが大勢押しかけます。 ヤマメ釣りのメッカは、我が家から車で50分ほどの豊似川の上流部です。 午前7時に着いたときには、もう先客がいっぱいでした。 橋の上から見下ろす...</summary>
    <author>
        <name>DIYマスター　大輔</name>
        
    </author>
            <category term="99" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://diy.11joho.biz/">
        <![CDATA[<p><img alt=""
     hspace="0"
     src=
     "http://blog.daisuke.bz/media/img_20060703T070418125.JPG"
     align="baseline"
     border="0" /></p>
<p>ここ十勝は、5月6月はヤマメの資源保護のため禁漁となっており<br />
7月1日から解禁となります。</p>
<p>解禁直後は本当に良く釣れるので、釣りマニアが大勢押しかけます。</p>
<p>ヤマメ釣りのメッカは、我が家から車で50分ほどの豊似川の上流部です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img alt=""
     hspace="0"
     src=
     "http://blog.daisuke.bz/media/img_20060703T070420953.JPG"
     align="baseline"
     border="0" /></p>
<p>午前7時に着いたときには、もう先客がいっぱいでした。</p>
<p><img alt=""
     hspace="0"
     src=
     "http://blog.daisuke.bz/media/img_20060703T070422609.JPG"
     align="baseline"
     border="0" /></p>
<p>橋の上から見下ろすと、何だか水量が多くて、ヤマメがいそうな浅い瀬がほとんどありません。</p>
<p>このところ雨が続いていたので、水がまだ多かったようです。</p>
<p><img alt=""
     hspace="0"
     src=
     "http://blog.daisuke.bz/media/img_20060703T070425000.JPG"
     align="baseline"
     border="0" /></p>
<p><img alt=""
     hspace="0"
     src=
     "http://blog.daisuke.bz/media/img_20060703T070427390.JPG"
     align="baseline"
     border="0" /></p>
<p>全く釣れていない人が多かったのですが、4時から来ていたおじさんは、型の良いものを10匹くらい釣っていました。</p>
<p><img alt=""
     hspace="0"
     src=
     "http://blog.daisuke.bz/media/img_20060703T070429625.JPG"
     align="baseline"
     border="0" /></p>
<p>水は透き通っていてきれいでしょう！</p>
<p><img alt=""
     hspace="0"
     src=
     "http://blog.daisuke.bz/media/img_20060703T070432187.JPG"
     align="baseline"
     border="0" /></p>
<p>秋には、鮭がたくさん登って来るんです。</p>
<p><img alt=""
     hspace="0"
     src=
     "http://blog.daisuke.bz/media/img_20060703T070434578.JPG"
     align="baseline"
     border="0" /></p>
<p>カヌーをするには、浅瀬が多すぎるのですが、景色と水の透明度が最高なので楽しめる川でもあります。</p>
<p><img alt=""
     hspace="0"
     src=
     "http://blog.daisuke.bz/media/img_20060703T070437437.JPG"
     align="baseline"
     border="0" /></p>
<p>上の写真の上部に見えるような浅瀬にヤマメが群がっています。</p>
<p>でも、今日は水量が多くて流れが急だったのでダメでした。</p>
<p><img alt=""
     hspace="0"
     src=
     "http://blog.daisuke.bz/media/img_20060703T070439765.JPG"
     align="baseline"
     border="0" /></p>
<p>それでも、何とか1匹は釣り上げました。</p>
<p><img alt=""
     hspace="0"
     src=
     "http://blog.daisuke.bz/media/img_20060703T070440718.JPG"
     align="baseline"
     border="0" /></p>
<p>もう少しアップで！</p>
<p><img alt=""
     hspace="0"
     src=
     "http://blog.daisuke.bz/media/img_20060703T070441578.JPG"
     align="baseline"
     border="0" /></p>
<p>結局水量が多くて川の中を渡ることができなくて断念しました。</p>
<p>でも、この景色の中に身をゆだねているだけで最高の贅沢を味わうことができます。</p>
<p><img alt=""
     hspace="0"
     src=
     "http://blog.daisuke.bz/media/img_20060703T070444390.JPG"
     align="baseline"
     border="0" /></p>
<p>絵になる風景が本当に多いですね。</p>
<p><img alt=""
     hspace="0"
     src=
     "http://blog.daisuke.bz/media/img_20060703T070446046.JPG"
     align="baseline"
     border="0" /></p>
<p>ビクの中のヤマメは、すごいきれいでした。</p>
<p>5歳と2歳の子供たちに生きたヤマメを見せてやろうとビニール袋に多めに水を入れて、持ってきた氷も入れました。</p>
<p>家に着くと子供たちが朝食のホットケーキを食べるところだったのですが、はじめて見るヤマメに感動して「きれいだね」
と言っていました。</p>
<p><img alt=""
     hspace="0"
     src=
     "http://blog.daisuke.bz/media/img_20060703T070447968.JPG"
     align="baseline"
     border="0" /></p>
<p>少しかわいそうでしたが、このままではどうせ死んでしまうので生きている間にさばいて、塩焼きにしました。</p>
<p>最高にうまかったですよ！</p>
<p>2歳の娘が半分以上食べちゃいました。</p>
<p>もう少し子供たちが大きくなったら、みんなで行きたいと思いました。</p>]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>坪4万円の移住地！　大自然の中で暮らしたい方向けの格安な土地があります！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://diy.11joho.biz/2006/07/4_5.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://e-daisuke.sakura.ne.jp/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=8/entry_id=228" title="坪4万円の移住地！　大自然の中で暮らしたい方向けの格安な土地があります！" />
    <id>tag:diy.11joho.biz,2006://8.228</id>
    
    <published>2006-07-12T07:00:50Z</published>
    <updated>2006-09-02T22:44:18Z</updated>
    
    <summary>今日の情報は、首都圏で定年退職される予定の方で、田舎暮らしをされたい方にオススメの情報です。 北海道の中でも最も北海道らしい風景が広がる十勝に移住してみませんか？ 私の友人の中川さんが自分で所有している山林を希望者にお譲りすることにされたそうです。 彼自身も、数年前にこの場所に素敵な家を建てられまし...</summary>
    <author>
        <name>DIYマスター　大輔</name>
        
    </author>
            <category term="16" />
            <category term="99" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://diy.11joho.biz/">
        <![CDATA[<p>今日の情報は、首都圏で定年退職される予定の方で、田舎暮らしをされたい方にオススメの情報です。</p>
<p>北海道の中でも最も北海道らしい風景が広がる十勝に移住してみませんか？</p>
<p>私の友人の中川さんが自分で所有している山林を希望者にお譲りすることにされたそうです。</p>
<p>彼自身も、数年前にこの場所に素敵な家を建てられまして、大自然を満喫して生活しています。</p>
<p>下の写真が中川さんの自宅です。</p>
<p><img alt=""
     hspace="0"
     src=
     "http://blog.daisuke.bz/media/img_20060712T160042750.jpg"
     align="baseline"
     border="0" /></p>
<p>私も時々遊びに行きますが、春は山菜、夏はクワガタ、秋は、キノコが庭先でたくさん採れます。</p>
<p>更に、野生のフクロウも見ることができます。</p>
<p>ちなみに、中川さんは、４０代半ばくらいで素敵な奥様と3人のお嬢さんの5人家族です。</p>
<p><img alt=""
     hspace="0"
     src=
     "http://blog.daisuke.bz/media/img_20060712T160043546.jpg"
     align="baseline"
     border="0" /></p>
<p>左端が奥様で、その隣が中川さんです。前列中央が中川さんのご両親です。</p>
<p>今から15年位前に、中川さんが帯広でアウトドアショップを経営していたときに、私がカヌーを買いに行ってからの付き合いで、
私が独身の頃は、毎週末カヌーやキャンプ、渓流釣りに付き合ってもらっていまして、アウトドアの達人でもあります。</p>
<p>そんな私の兄貴分のような楽しい中川さんは、お父さんの会社を引き継ぎ現在は、社長をされています。</p>
<p>自分が気に入っている田舎暮らしを求めている同じような素敵な方々と一緒に住みたいという思いから、
隣接する5000坪くらいの土地を格安でお譲りすることに決めたそうです。</p>
<p><img alt=""
     hspace="0"
     src=
     "http://blog.daisuke.bz/media/img_20060712T160044218.jpg"
     align="baseline"
     border="0" /></p>
<p>上の写真は、遠景ですが、中央より少し下に中川さんの家がありまして、そこから半径数百メートルが所有している土地です。</p>
<p>下の写真の部分を今回希望者にお譲りすることにしました。</p>
<p>このために、数千万円かけて下に見える道路も作ったそうです。</p>
<p><img alt=""
     hspace="0"
     src=
     "http://blog.daisuke.bz/media/img_20060712T160044859.jpg"
     align="baseline"
     border="0" /></p>
<p>この土地の魅力は、大自然を満喫できる最高のロケーションでありながら、人口17万人都市の帯広市の中心部まで5.7ｋｍしかなく、
大きなスーパーマーケットなどには、車で7～8分で行くことができるという便利な場所です。</p>
<p>しかも、ここから車で10分程の場所に「とかち帯広空港」に繋がる無料の高速道路のインターがありまして、空港までは、
30分程の距離です。</p>
<p>「とかち帯広空港」は、毎日東京まで4便の運行があり、関西方面への定期便もあります。</p>
<p>東京までの飛行時間は、1時間40分ですので、首都圏との行き来もスムーズです。</p>
<p>そして、「とかち帯広空港」の駐車場は、無料ですので、お金がかかりません！</p>
<p><img alt=""
     hspace="0"
     src=
     "http://blog.daisuke.bz/media/img_20060712T160045437.jpg"
     align="baseline"
     border="0" /></p>
<p>みなさんに場所を把握していただくために、地図などを載せてみました。</p>
<p>緑の矢印の場所です。</p>
<p><img alt=""
     hspace="0"
     src=
     "http://blog.daisuke.bz/media/img_20060712T160046625.jpg"
     align="baseline"
     border="0" /></p>
<p>下のサテライト写真の白い丸の部分です。</p>
<p>近くには、ニジマスやヤマメが釣れる川もありますし、今は離れて暮らしている中川さんのお母さんが陶芸を趣味とされていまして、
数年後には、皆さんも共用で使える陶芸の窯を作る計画もあるそうで、趣味を楽しみながら生活されたい方には夢のような場所になると思います。
</p>
<p><img alt=""
     hspace="0"
     src=
     "http://blog.daisuke.bz/media/img_20060712T160047437.jpg"
     align="baseline"
     border="0" /></p>
<p>上水道は、中川さんが掘削した井戸からくみ上げた天然水が供給される仕組みで、下水道は、
浄化槽を住まわれる方が設置することになります。</p>
<p>冬は、雪が降って楽とはいえませんが、北海道の冬の生活も満喫できる場所ともいえます。</p>
<p>スノーシューやカンジキで、雪原を散歩するのもこのロケーションなので、リゾートに来たような雰囲気を楽しめます。</p>
<p><img alt=""
     hspace="0"
     src=
     "http://blog.daisuke.bz/media/img_20060713T060954156.JPG"
     align="baseline"
     border="0" /></p>
<p>土地は5000坪ほどありまして、特に区画を分けていませんので、お一人で5000坪購入することもできますし、
最低200～300坪程度からでも可能だそうです。</p>
<p>つい先日からこの案内を出し始めましたが、良い場所は早い者勝ちですので、少しでも気になった方は、
このサイトの右上の方にあるメールフォームから私宛に連絡ください。ご質問等にお答えいたします。</p>
<p>ちなみに、坪単価は、4万円～4万5千円程度で、場所によって多少前後します。</p>
<p>特典として、おしゃれな家を建ててくれる指定のハウスメーカーで家を建てていただくと、坪単価が5000円安くなるそうです。
</p>
<p><img alt=""
     hspace="0"
     src=
     "http://blog.daisuke.bz/media/img_20060713T060955875.JPG"
     align="baseline"
     border="0" /></p>
<p>道路を挟んで向かい側の斜面には、１０数棟のおしゃれな家も既に立ち並んでいまして別荘地のようですが、
皆さんここにお住まいになっています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今回の募集は、雪が降る11月末には、募集を打ち切るそうです。</p>
<p>見学希望者には、空港まで中川さんが送り迎えしてくれるそうです。</p>
<p>私は何人もの移住者を知っていますが、このような好立地の土地は、滅多に見つからないそうですので、お早めに！</p>]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>ルバーブジャムを作りました！</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://e-daisuke.sakura.ne.jp/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=8/entry_id=229" title="ルバーブジャムを作りました！" />
    <id>tag:diy.11joho.biz,2006://8.229</id>
    
    <published>2006-07-23T22:42:59Z</published>
    <updated>2006-09-02T22:44:18Z</updated>
    
    <summary>みなさん、ルバーブという植物をご存知ですか？ 軽井沢では、一般的らしいのですが、日本人には馴染みが薄いと思います。 元々、西洋から来たもので、肉を良く食べる欧米人の消化を助ける働きがあるらしいということを聞きました。 多年草の植物なので、一度苗を買ってきて植えると、毎年出てきます。 我が家でも、園芸...</summary>
    <author>
        <name>DIYマスター　大輔</name>
        
    </author>
            <category term="12" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://diy.11joho.biz/">
        <![CDATA[<p>みなさん、ルバーブという植物をご存知ですか？</p>
<p>軽井沢では、一般的らしいのですが、日本人には馴染みが薄いと思います。</p>
<p>元々、西洋から来たもので、肉を良く食べる欧米人の消化を助ける働きがあるらしいということを聞きました。</p>
<p>多年草の植物なので、一度苗を買ってきて植えると、毎年出てきます。</p>
<p>我が家でも、園芸店に苗を見つけたので3年前から植えています。</p>
<p><img alt=""
     hspace="0"
     src=
     "http://blog.daisuke.bz/media/img_20060724T074217984.JPG"
     align="baseline"
     border="0" /></p>
<p><img alt=""
     hspace="0"
     src=
     "http://blog.daisuke.bz/media/img_20060724T074220562.JPG"
     align="baseline"
     border="0" /></p>
<p>毎年この時期に、葉を茎の根元から刈り取ります。</p>
<p>根元の赤い部分に健康に良い物質が含まれているそうで、ジュースにして飲む人もいるそうです。</p>
<p>葉は、食べられないので茎を、ふきのように収穫します。</p>
<p><img alt=""
     hspace="0"
     src=
     "http://blog.daisuke.bz/media/img_20060724T074222437.JPG"
     align="baseline"
     border="0" /></p>
<p>良く水洗いをします。</p>
<p><img alt=""
     hspace="0"
     src=
     "http://blog.daisuke.bz/media/img_20060724T074224703.JPG"
     align="baseline"
     border="0" /></p>
<p>水気を切ります。</p>
<p><img alt=""
     hspace="0"
     src=
     "http://blog.daisuke.bz/media/img_20060724T074227031.JPG"
     align="baseline"
     border="0" /></p>
<p>重さを量ります。</p>
<p>ここで砂糖の量を決めるのです。</p>
<p>砂糖の量は、ルバーブの重さの6割から8割くらいで、お好みです。</p>
<p><img alt=""
     hspace="0"
     src=
     "http://blog.daisuke.bz/media/img_20060724T074228515.JPG"
     align="baseline"
     border="0" /></p>
<p>ルバーブをこのくらいの大きさに切ります。</p>
<p><img alt=""
     hspace="0"
     src=
     "http://blog.daisuke.bz/media/img_20060724T074230453.JPG"
     align="baseline"
     border="0" /></p>
<p>切ったルバーブをボウルに入れます。</p>
<p><img alt=""
     hspace="0"
     src=
     "http://blog.daisuke.bz/media/img_20060724T074233250.JPG"
     align="baseline"
     border="0" /></p>
<p>私は、地元のこの砂糖（てんさい糖）を使っています。</p>
<p><img alt=""
     hspace="0"
     src=
     "http://blog.daisuke.bz/media/img_20060724T074235640.JPG"
     align="baseline"
     border="0" /></p>
<p>一気に砂糖を入れて、</p>
<p><img alt=""
     hspace="0"
     src=
     "http://blog.daisuke.bz/media/img_20060724T074238000.JPG"
     align="baseline"
     border="0" /></p>
<p>良くかき混ぜます。</p>
<p><img alt=""
     hspace="0"
     src=
     "http://blog.daisuke.bz/media/img_20060724T074240125.JPG"
     align="baseline"
     border="0" /></p>
<p>まんべんなく混ざったら、</p>
<p><img alt=""
     hspace="0"
     src=
     "http://blog.daisuke.bz/media/img_20060724T074242406.JPG"
     align="baseline"
     border="0" /></p>
<p>ラップをして24時間そのまま置いておきます。</p>
<p><img alt=""
     hspace="0"
     src=
     "http://blog.daisuke.bz/media/img_20060724T074245453.JPG"
     align="baseline"
     border="0" /></p>
<p>24時間後、上野写真のようにルバーブの水分が染み出てきて、甘酸っぱい香りがたちこめるようになります。</p>
<p><img alt=""
     hspace="0"
     src=
     "http://blog.daisuke.bz/media/img_20060724T074248312.JPG"
     align="baseline"
     border="0" /></p>
<p>それを鍋に入れて弱火でかき混ぜながら煮ます。</p>
<p>テフロンの鍋が焦げ付かなくて良いと思います。</p>
<p>できれば、大きめで深い鍋が理想です。</p>
<p><img alt=""
     hspace="0"
     src=
     "http://blog.daisuke.bz/media/img_20060724T074250687.JPG"
     align="baseline"
     border="0" /></p>
<p>10分もすると、煮立ってきます。</p>
<p><img alt=""
     hspace="0"
     src=
     "http://blog.daisuke.bz/media/img_20060724T074252703.JPG"
     align="baseline"
     border="0" /></p>
<p>ルバーブの形が崩れてきたら火を止めます。</p>
<p><img alt=""
     hspace="0"
     src=
     "http://blog.daisuke.bz/media/img_20060724T074255390.JPG"
     align="baseline"
     border="0" /></p>
<p>ルバーブ1ｋｇに対して、レモン1個分のレモン汁を加えます。</p>
<p><img alt=""
     hspace="0"
     src=
     "http://blog.daisuke.bz/media/img_20060724T074256625.JPG"
     align="baseline"
     border="0" /></p>
<p>軽く混ぜ合わせて完成です！</p>
<p><img alt=""
     hspace="0"
     src=
     "http://blog.daisuke.bz/media/img_20060724T074258437.JPG"
     align="baseline"
     border="0" /></p>
<p>煮沸消毒したビンに入れます。</p>
<p>保存料を使わないので、冷蔵庫で保存してください。</p>
<p>1週間以上食べないものは、冷凍するといいです。</p>
<p>私は、プレーンヨーグルトのトッピングとして愛用しています。</p>
<p>見た目の色は、グロイですが、適度な酸味があり美味しいです。</p>
<p>皆さんもルバーブを栽培して、ジャムを作ってみませんか？</p>]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>いちごが豊作！　電子農法玉ねぎも順調！</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://e-daisuke.sakura.ne.jp/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=8/entry_id=230" title="いちごが豊作！　電子農法玉ねぎも順調！" />
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    <published>2006-07-29T15:00:06Z</published>
    <updated>2006-09-02T22:44:18Z</updated>
    
    <summary> 今年は、いちごが1000個以上なりまして、2歳半の娘が大喜びでした。 採れたてをパクパク食べていました。 上のビニールがかかっている辺りがいちご畑です。 2階の窓から見た畑の様子です。 今回、無農薬有機栽培＋電子農法で挑戦中の玉ねぎです。 これから球が大きくなってくるところです。 フィルムマルチの...</summary>
    <author>
        <name>DIYマスター　大輔</name>
        
    </author>
            <category term="12" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://diy.11joho.biz/">
        <![CDATA[<p><img alt="無農薬いちごの収穫"
     hspace="0"
     src=
     "http://blog.daisuke.bz/media/img_20060729T235951640.JPG"
     align="baseline"
     border="0" /></p>
<p>今年は、いちごが1000個以上なりまして、2歳半の娘が大喜びでした。</p>
<p>採れたてをパクパク食べていました。</p>
<p><img alt=""
     hspace="0"
     src=
     "http://blog.daisuke.bz/media/img_20060729T235953765.JPG"
     align="baseline"
     border="0" /></p>
<p>上のビニールがかかっている辺りがいちご畑です。</p>
<p><img alt=""
     hspace="0"
     src=
     "http://blog.daisuke.bz/media/img_20060729T235956953.JPG"
     align="baseline"
     border="0" /></p>
<p>2階の窓から見た畑の様子です。</p>
<p><img alt="電子農法　たまねぎ"
     hspace="0"
     src=
     "http://blog.daisuke.bz/media/img_20060729T235959937.JPG"
     align="baseline"
     border="0" /></p>
<p>今回、無農薬有機栽培＋電子農法で挑戦中の玉ねぎです。</p>
<p>これから球が大きくなってくるところです。</p>
<p><img alt="電子農法　たまねぎ"
     hspace="0"
     src=
     "http://blog.daisuke.bz/media/img_20060730T000004031.JPG"
     align="baseline"
     border="0" /></p>
<p>フィルムマルチのおかげで、乾燥を防ぎ、雑草も防ぎます。</p>
<p><img alt=""
     hspace="0"
     src=
     "http://blog.daisuke.bz/media/img_20060730T000007265.JPG"
     align="baseline"
     border="0" /></p>
<p>ラズベリーも色付きはじめました。</p>
<p>これも1000個以上実が付いています。</p>
<p>収穫時期に雨が続くとカビが生えてくるので、晴天が続くことを祈るばかりです。</p>]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>無農薬の新鮮野菜は、最高に美味い！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://diy.11joho.biz/2006/08/post_14.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://e-daisuke.sakura.ne.jp/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=8/entry_id=231" title="無農薬の新鮮野菜は、最高に美味い！" />
    <id>tag:diy.11joho.biz,2006://8.231</id>
    
    <published>2006-08-04T23:56:51Z</published>
    <updated>2006-09-02T22:44:18Z</updated>
    
    <summary>夏は、家庭菜園からの野菜が豊富に収穫できる最高の季節です。 ブロッコリーは、7月に中央の大きな花蕾を採った後、脇からいくつかの花蕾が出てきて、それが収穫できるようになってきました。小ぶりですが1食分に丁度良いです。 これは絹さや。味噌汁や中華炒めなどに重宝します。 これは、スナップエンドウ。アスパラ...</summary>
    <author>
        <name>DIYマスター　大輔</name>
        
    </author>
            <category term="12" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://diy.11joho.biz/">
        <![CDATA[<p>夏は、家庭菜園からの野菜が豊富に収穫できる最高の季節です。</p>
<p><img style="WIDTH: 369px; HEIGHT: 277px"
     alt="有機無農薬栽培のブロッコリー"
     hspace="0"
     src=
     "http://blog.daisuke.bz/media/img_20060805T085634687.JPG"
     align="baseline"
     border="0" /></p>
<p>ブロッコリーは、7月に中央の大きな花蕾を採った後、脇からいくつかの花蕾が出てきて、それが収穫できるようになってきました。
小ぶりですが1食分に丁度良いです。</p>
<p><img style="WIDTH: 369px; HEIGHT: 277px"
     alt="有機無農薬栽培の絹さや"
     hspace="0"
     src=
     "http://blog.daisuke.bz/media/img_20060805T085636515.JPG"
     align="baseline"
     border="0" /></p>
<p>これは絹さや。味噌汁や中華炒めなどに重宝します。</p>
<p><img style="WIDTH: 369px; HEIGHT: 277px"
     alt="有機無農薬栽培のスナップエンドウ"
     hspace="0"
     src=
     "http://blog.daisuke.bz/media/img_20060805T085638062.JPG"
     align="baseline"
     border="0" /></p>
<p>これは、スナップエンドウ。アスパラが終わったこの季節に、アスパラのように食べられる美味しい野菜です。
毎日とっても採りつくせないくらい実がつきます。</p>
<p><img style="WIDTH: 369px; HEIGHT: 277px"
     alt="有機無農薬栽培のパセリ"
     hspace="0"
     src=
     "http://blog.daisuke.bz/media/img_20060805T085640375.JPG"
     align="baseline"
     border="0" /></p>
<p>これは、パセリ。1家族には、1株あれば十分です。</p>
<p>サラダに添えていただいています。</p>
<p><img style="WIDTH: 369px; HEIGHT: 277px"
     alt="有機無農薬栽培のキュウリ"
     hspace="0"
     src=
     "http://blog.daisuke.bz/media/img_20060805T085643531.JPG"
     align="baseline"
     border="0" /></p>
<p>キュウリは、うかうかしていると「お化けキュウリ」に生長してしまいます。</p>
<p>早めに取るようにしています。</p>
<p><img style="WIDTH: 369px; HEIGHT: 277px"
     alt="有機無農薬栽培の野菜たち"
     hspace="0"
     src=
     "http://blog.daisuke.bz/media/img_20060805T085645859.JPG"
     align="baseline"
     border="0" /></p>
<p>今晩は、この野菜でサラダを作ります。</p>
<p>家庭菜園があると、毎日新鮮で安全な美味しい野菜を食べられるので、本当に贅沢なことだと思います。</p>
<p><img style="WIDTH: 369px; HEIGHT: 277px"
     alt="ラズベリー採れました"
     hspace="0"
     src=
     "http://blog.daisuke.bz/media/img_20060805T085648453.JPG"
     align="baseline"
     border="0" /></p>
<p>これは、ラズベリー。1000個以上実が付きましたが、今年は、雨が多かったので、かなりカビが生えて食べられませんでした。
残念です。</p>
<p><img style="WIDTH: 369px; HEIGHT: 277px"
     alt="たわわに実るラズベリー"
     hspace="0"
     src=
     "http://blog.daisuke.bz/media/img_20060805T085650906.JPG"
     align="baseline"
     border="0" /></p>
<p>しかし、かわいい実ですね！</p>]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>ダッチオーブンで、豪華！海鮮パエリア大成功！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://diy.11joho.biz/2006/09/post_15.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://e-daisuke.sakura.ne.jp/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=8/entry_id=232" title="ダッチオーブンで、豪華！海鮮パエリア大成功！" />
    <id>tag:diy.11joho.biz,2006://8.232</id>
    
    <published>2006-08-31T15:06:52Z</published>
    <updated>2006-09-02T22:44:19Z</updated>
    
    <summary> 先日、十勝でフリーマガジンを発行している方々などを自宅の庭に呼んで １０名ほどでホームパーティーを行いました。 初めて来られる方がほとんどでしたので、かなり力を入れて準備をしました。 前日のうちに新鮮な魚介類や肉と、大好きな地ビールを購入し、 当日は、朝から芝刈りや菜園の雑草取り、ガーデンハウスの...</summary>
    <author>
        <name>DIYマスター　大輔</name>
        
    </author>
            <category term="13" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://diy.11joho.biz/">
        <![CDATA[<p><img alt="ダッチオーブンで海鮮パエリア調理中4"
     hspace="0"
     src=
     "http://blog.daisuke.bz/media/img_20060901T000646156.jpg"
     align="baseline"
     border="0" /></p>
<p>先日、十勝で<strong>フリーマガジン</strong>を発行している方々などを自宅の庭に呼んで<br />
１０名ほどで<strong>ホームパーティー</strong>を行いました。</p>
<p>初めて来られる方がほとんどでしたので、かなり力を入れて準備をしました。</p>
<p>前日のうちに新鮮な<strong>魚介類や肉</strong>と、大好きな<strong>地ビール</strong>を購入し、<br />
当日は、朝から<strong>芝刈り</strong>や菜園の雑草取り、<strong>ガーデンハウス</strong>の掃除、<br />
テーブルやイスの準備などを行い、あっという間にスタートの午後３時になりました。</p>
<p>今回の料理は、<strong>スモークとダッチオーブン料理</strong>と海鮮炭火焼、<br />
焼き鳥、焼肉、焼きいもなどなどで、<br />
野菜は、隣接する私の<strong>有機無農薬栽培の菜園</strong>から超新鮮なものを採ってくるという<br />
都会の方には最高の贅沢ともいえる内容でした。<br /></p>
<p>今回は、その中でも、一番評判が良かった<strong>ダッチオーブン料理</strong>をご紹介します。</p>
<p><img alt="ダッチオーブンで海鮮パエリア調理中1"
     hspace="0"
     src=
     "http://blog.daisuke.bz/media/img_20060901T000648187.jpg"
     align="baseline"
     border="0" /></p>
<p>写真をこまめに撮る暇がなかったので申し訳ありませんが、<br />
大体の手順をお知らせします。</p>
<p>1.　鶏肉とイカを一口大に切って白ワインをふりかけておきます。</p>
<p>2.　アサリは貝殻をこすって洗い、砂を吐かせておきます。</p>
<p>3.　玉ねぎ１／２個、にんにく１かけをみじん切り、トマトとピーマンとレモンをスライスしておきます。</p>
<p>4.　<strong>ダッチオーブン</strong>を薪を燃やしておき火になった上において加熱し、サラダ油を少し入れます。</p>
<p>5.　にんにくと鶏肉とイカを<strong>ダッチオーブン</strong>の中で炒めます。火が通ったらいったん皿に取り出します。</p>
<p>6.　<strong>ダッチオーブン</strong>の中にみじん切りの玉ねぎを入れてきつね色になるまで炒めます。</p>
<p>7.　お米を3合入れ、1分ぐらい炒めます。</p>
<p>8.　米の表面につやが出てきたら、適量の水と白ワイン、コンソメパウダー、サフラン、塩コショウを入れ軽く混ぜます。</p>
<p>9.　急いで、皮付きのままのエビや先程の鶏肉とイカ、アサリ、スライスした野菜と入れます。</p>
<p>10.　今回は、その他に白貝やツブ貝、毛がになども入れました。</p>
<p>11.　後はおき火を<strong>ダッチオーブン</strong>の周囲とふたの上において待つこと40～50分。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img alt="ダッチオーブンで海鮮パエリア調理中2"
     hspace="0"
     src=
     "http://blog.daisuke.bz/media/img_20060901T000649640.jpg"
     align="baseline"
     border="0" /></p>
<p>鍋の上のおき火を多くすると焦げなくて上手くいくようです。</p>
<p>出来上がるまで、横では、殻つきのツブ貝や牡蠣貝などを網の上で、焼いて楽しみました。</p>
<p>美味しい焼きいもも、おき火の中で同時進行で焼きます。<br /></p>
<p><img alt="ダッチオーブンで海鮮パエリア調理中3"
     hspace="0"
     src=
     "http://blog.daisuke.bz/media/img_20060901T000652000.jpg"
     align="baseline"
     border="0" /></p>
<p>完成です。</p>
<p>各種魚介類からの旨みが出ていて最高に美味しい味でした。</p>
<p>いろいろなものを入れてみなさんも試してみてはいかがでしょうか？</p>
<p><strong>ダッチオーブン</strong>は、最高だ！！！</p>]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>古い石窯を発見！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://diy.11joho.biz/2006/09/post_17.html" />
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    <published>2006-09-02T00:14:10Z</published>
    <updated>2006-09-03T00:14:23Z</updated>
    
    <summary> あるイベントで、地元の造園会社に行ったときに 古い石窯を発見しました！ 今は、もう使っていないそうですが、かつては、ここでピザやパンを焼いたそうです。 でも、この窯は、内部に耐火煉瓦もなく、窯の内部に蓄熱する構造になっていなかったようです。 私が作ろうと思っている石窯は、内部に耐火煉瓦か、札幌軟石...</summary>
    <author>
        <name>DIYマスター　大輔</name>
        
    </author>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://diy.11joho.biz/">
        <![CDATA[<p><img alt="古い石窯"
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     "http://blog.daisuke.bz/media/img_20060903T090127609.JPG"
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     border="0" /></p>
<p>あるイベントで、地元の造園会社に行ったときに<br />
古い石窯を発見しました！</p>
<p>今は、もう使っていないそうですが、かつては、ここでピザやパンを焼いたそうです。</p>
<p><img alt="古い石窯接近"
     hspace="0"
     src=
     "http://blog.daisuke.bz/media/img_20060903T090129593.JPG"
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     border="0" /></p>
<p>でも、この窯は、内部に耐火煉瓦もなく、窯の内部に蓄熱する構造になっていなかったようです。</p>
<p>私が作ろうと思っている石窯は、内部に耐火煉瓦か、札幌軟石などを使い、その周囲を砂の層で断熱して、外側は、
通常のレンガで覆うというものを考えています。</p>
<p>これからも、いろいろな石窯を見て参考にしていきたいと思います。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>移動可能な石窯で、ピザを焼いてみる！</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://e-daisuke.sakura.ne.jp/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=8/entry_id=234" title="移動可能な石窯で、ピザを焼いてみる！" />
    <id>tag:diy.11joho.biz,2006://8.234</id>
    
    <published>2006-09-02T23:50:42Z</published>
    <updated>2006-09-02T23:50:42Z</updated>
    
    <summary> 先日、知人に誘われて、石窯でピザを焼く集まりに参加させていただきました。 帯広市内を北の方に３０分くらい走ると、万年（まんねん）という田園地帯の小さな集落があり、廃校になった小学校の跡地を社屋として使っている地元でも有名な造園会社があります。 そこのグランドを借りて、十勝をピザ立国にしようというボ...</summary>
    <author>
        <name>DIYマスター　大輔</name>
        
    </author>
            <category term="13" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://diy.11joho.biz/">
        <![CDATA[<p><img alt="石窯の中"
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     "http://blog.daisuke.bz/media/img_20060903T083727390.JPG"
     align="baseline"
     border="0" /></p>
<p>先日、知人に誘われて、
<strong>石窯</strong>で<strong>ピザ</strong>を焼く集まりに参加させていただきました。</p>
<p>帯広市内を北の方に３０分くらい走ると、万年（まんねん）という田園地帯の小さな集落があり、
廃校になった小学校の跡地を社屋として使っている地元でも有名な造園会社があります。</p>
<p><img alt="廃校跡の社屋"
     hspace="0"
     src=
     "http://blog.daisuke.bz/media/img_20060903T083728796.JPG"
     align="baseline"
     border="0" /></p>
<p>そこのグランドを借りて、十勝を<strong>ピザ</strong>立国にしようというボランティアの有志が帯広の街中で、
日本一長い40ｍ<strong>ピザ</strong>を、
<strong>石窯</strong>で焼くイベントのための予行演習をやったのです。<br /></p>
<p><img alt="石窯の中で火をおこす"
     hspace="0"
     src=
     "http://blog.daisuke.bz/media/img_20060903T083730437.JPG"
     align="baseline"
     border="0" /></p>
<p>
どこからか運び込まれた長さ1ｍほどの<strong>大谷石</strong>１２本を単純に積み上げて即席の<strong>石窯</strong>のできあがり！
</p>
<p>２つの入り口を設けて、その中で<strong>薪と木炭</strong>を２時間くらいガンガン燃やします。</p>
<p><img alt="石窯上部"
     hspace="0"
     src=
     "http://blog.daisuke.bz/media/img_20060903T083733500.JPG"
     align="baseline"
     border="0" /></p>
<p><strong>大谷石</strong>は、非常に変わった石で、小さな気泡がたくさん詰まっている組成なのか、
大きさの割りに非常に軽くて、蓄熱と断熱効果に優れているようです。厚さ20ｃｍほどの石で内部は、凄い熱になっているのですが、
外側を触ってもひんやり冷たいんです。</p>
<p><img alt="石窯に煙突をつけて燃焼効率を上げる"
     hspace="0"
     src=
     "http://blog.daisuke.bz/media/img_20060903T083735812.JPG"
     align="baseline"
     border="0" /></p>
<p>燃えが悪いので、煙突を持ってきて差し込みました。<br />
すると、不思議と煙が煙突に吸い込まれて、よく燃えるようになりました。</p>
<p><img alt="手作りピザソース"
     hspace="0"
     src=
     "http://blog.daisuke.bz/media/img_20060903T083737578.JPG"
     align="baseline"
     border="0" /></p>
<p>この日は、スタッフの方が、<strong>ピザ生地</strong>をこねて、
イタリアントマトを煮詰めた本格的な<strong>ピザソース</strong>も作りました。</p>
<p><img alt="石窯用ピザ生地"
     hspace="0"
     src=
     "http://blog.daisuke.bz/media/img_20060903T083740015.JPG"
     align="baseline"
     border="0" /></p>
<p>この生地を湯せんで温め発酵させると、ボウルいっぱいまで膨らみます。</p>
<p><img alt="石窯ピザのトッピング用の変わったトマト"
     hspace="0"
     src=
     "http://blog.daisuke.bz/media/img_20060903T083741359.JPG"
     align="baseline"
     border="0" /></p>
<p>珍しいグリーントマトとフルーツトマトも用意しました。</p>
<p><img alt="調理風景"
     hspace="0"
     src=
     "http://blog.daisuke.bz/media/img_20060903T083742765.JPG"
     align="baseline"
     border="0" /></p>
<p>厨房の作業風景です。</p>
<p>なぜかノスタルジックな気分にさせられます。</p>
<p><img alt="ピザ立国プロジェクトのメンバー"
     hspace="0"
     src=
     "http://blog.daisuke.bz/media/img_20060903T083744062.JPG"
     align="baseline"
     border="0" /></p>
<p>暗くなるにつれて、関係者がたくさん集まってきました。</p>
<p>20人以上はいたでしょうか。</p>
<p><img alt="石窯の中は良い感じ"
     hspace="0"
     src=
     "http://blog.daisuke.bz/media/img_20060903T083745343.JPG"
     align="baseline"
     border="0" /></p>
<p><strong>石窯</strong>の調理というのは、<strong>薪</strong>などで、
<strong>石窯</strong>の内部の温度を上げて蓄熱し、その輻射熱の遠赤外線で調理するので、食材の芯まで熱が伝わることと、
 <strong>ピザ</strong>などを入れたときにもオーブンなどと違って内部の温度が下がらないことが良いようです。</p>
<p>ですから、
<strong>イタリアンピザ</strong>などもサクサクのクリスピーにしあげるためには<strong>石窯</strong>を利用しているのです。
<br /></p>
<p><img alt="ピザ生地にソースをぬる"
     hspace="0"
     src=
     "http://blog.daisuke.bz/media/img_20060903T083746468.jpg"
     align="baseline"
     border="0" /></p>
<p>先程作った<strong>特性ピザソース</strong>を、
麺棒で伸ばした<strong>ピザ生地</strong>の上にぬります。</p>
<p><img alt="石窯ピザのトッピング完成！"
     hspace="0"
     src=
     "http://blog.daisuke.bz/media/img_20060903T083748968.JPG"
     align="baseline"
     border="0" /></p>
<p>十勝の美味しいナチュラルチーズや野菜をトッピングしていよいよ焼き上げです。</p>
<p><img alt="石窯の中でピザを焼く"
     hspace="0"
     src=
     "http://blog.daisuke.bz/media/img_20060903T083751343.JPG"
     align="baseline"
     border="0" /></p>
<p>見えづらいですが、<strong>石窯</strong>の中でピザが焼かれています。</p>
<p>焼きあがる頃は真っ暗になっていて、<strong>石窯</strong>の中で赤々と輝くおき火がきれいでした。
<br /></p>
<p><img alt="ピザを取り出します。"
     hspace="0"
     src=
     "http://blog.daisuke.bz/media/img_20060903T083753468.JPG"
     align="baseline"
     border="0" /></p>
<p>焼きあがりました！</p>
<p><img alt="ピザが焼けました！！"
     hspace="0"
     src=
     "http://blog.daisuke.bz/media/img_20060903T083754265.JPG"
     align="baseline"
     border="0" /></p>
<p>真っ暗な中、恐る恐る<strong>ピザ</strong>を食べて、感激しました！</p>
<p>うっ、ま～い！</p>
<p>写真は上手く撮れていませんが、とても美味しく焼きあがりました。</p>
<p>準備からここまでに4時間以上かかっていますが、だからこそ美味しいし、楽しいのですね。<br />
暗がりの中に、みんなの笑顔が輝いていました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>私も２年前から自宅に<strong>石窯</strong>を作ろうと計画して、なかなか実行に移せなかったのですが、
そろそろ作り出そうと考えています。（でも、来年だと思いますが）</p>
<p>みなさんも、自宅に<strong>石窯</strong>はいかがでしょうか？</p>
<p>私が製作することになりましたら、HPの方にも製作の様子をアップして行こうと思いますので楽しみにしていてくださいね。</p>
<p><strong>石窯</strong>は、魔法の窯です。</p>
<p>どんな食材も美味しく調理してくれますし、みんなを笑顔にしてくれます！<br /></p>]]>
        
    </content>
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